Vol.18//Howard Jones:Fantom-G/土橋安騎夫:JUNOシリーズ/mnavi Academy
mnavi Interview |
Howard Jones
シンセサイザーを駆使した独自のスタイルで、80'sエレクトロ・ポップスを牽引し続けたハワード・ジョーンズ。今年デビュー25周年を迎え、14年振りの来日ツアーを敢行した彼のバック・ステージを訪ね、今回のツアーやFantom-Gについて、そして彼とローランド・シンセの25年の歩みについて、話しを聞きました。
mnavi Works |
名キーボーディスト/プロデューサー土橋安騎夫がJUNOシリーズを語る
80年代の日本のロック・シーンに大きな衝撃を与えた伝説のバンド、REBECCA。そのREBECCAで数々の名曲を生み出し、Jupiter-8の時代からローランド・シンセを愛用している土橋さんに、新譜のサウンド・トラック『AKIO DOBASHI feels 夜桜四重奏』と最新JUNOシリーズ3モデルについて、おおいに語っていただきました。
mnavi Academy | SYNTHESIZER |
第18回:Fantom-G 徹底分析 その9 ~プリセット・パッチを解剖しよう!~
| 齋藤久師
ストラクチャーにより、アナログ・シンセの音作りのノウハウも活かせ、さらにより複雑なサウンド・メイクも可能なFantom-G。今回は、ある1つのパッチをピックアップし、そのサウンドがどのように構成されているのかを解析しながら、オリジナルの音作りのヒントとなるレクチャーをしています。
mnavi Academy | GUITAR |
第18回:GT-10:主要空間系&FXを一挙紹介
| 中野豊
前回の歪み系エフェクトの解説に引き続き、今回は主要な空間系エフェクトと、さまざまなエフェクトをチョイスできるFXの紹介です。ディレイ、コーラス、リバーブなどの空間系、そしてワウ、モジュレーション、コンプ/エンベロープ、イコライザー/シミュレーターなどのFXについて、サウンド・データも交えて丁寧に解説しています。
mnavi Academy | DRUMS |
第18回:V-Drums ライブ・ステージ活用レポ ~2008楽器フェスティバル~
| 山崎彰
10月25日(土)、26日(日)の両日、東京・池袋サンシャインで開催された「2008楽器フェスティバル」。ローランド・ブースの様子や、ライブ・ステージに登場した3人のドラマーがどのようにV-Drumsを使っていたのかなどなど、熱い2日間となったイベントを、ふんだんな写真とともに山崎氏がレポートしています。
mnavi Academy | PIANO |
第18回:電子チェンバロC-30の魅力 ~バロック音楽が大好きになる~
| 笹田優美
ローランド独自の最新デジタル技術とバロック楽器のチェンバロが融合し、生まれたのが電子チェンバロC-30です。2008年3月に行われた「ローランド チェンバロ・コンサート」で、笹田さんが初めてC-30の音を聴いた時の印象から、今回実際に試弾した感想、そしてその音色や調律のバリエーションを、サウンドとともに紹介しています。
mnavi Academy | COMPUTER MUSIC |
第18回:SONAR 7でバンド・サウンドのミックスに挑戦してみよう!~後編の巻
| BLIND LOOP MASTER
前回、前々回から続いた「SONAR 7でバンド・サウンドのミックスに挑戦してみよう!」の最終回。今回は、ボーカルやコーラス・パートの音作り、そしてミックス、マスタリングなど、サウンドの仕上げについて解説しています。
mnavi Present |
ボールペン&メモ・パッド・セット 3名様
革巻きのグリップ部が手になじむクールなデザインのボールペンと、市販のリフィルが使用できるメモ・パッドをセットでプレゼントします。どちらもローランドのロゴ入りです。どうぞふるってご応募ください。





