Vol.21//大澤誉志幸 SP:cakewalk SONAR V-STUDIO 700/mnavi Academy
mnavi Interview |
大澤誉志幸
「そして僕は途方に暮れる」などの大ヒット曲や、人気歌手たちへの数多くの楽曲提供で、メロディ・メーカーとしての地位を不動にした大澤誉志幸さん。昨年は、アルバム『Season's greetings~春』、『同~夕凪』の2枚をリリース、質の高い音楽性は健在です。そんな彼の作曲技法を紐解きながら、大澤サウンドの根源を探ってみましょう。
mnavi Works |
大澤誉志幸が究極のDAWシステムSONAR V-STUDIO 700の可能性を探る
SONARを駆使して数々の名曲を生み出してきたメロディ・メーカー/プロデューサーの大澤誉志幸さん。常に最新のレコーディング・システムを活用してきた彼の眼に、cakewalk SONAR V-STUDIO 700はどのように映ったのでしょうか。このシステムがこれからの音楽制作にどんなストーリーをもたらすのか、その可能性を探っていただきました。
mnavi Academy | SYNTHESIZER |
第21回:Fantom-G 徹底分析 その12 ~楽曲の基礎となるベーシック・ループを作る~
| 齋藤久師
バンド形態における複数のメンバーでの曲作り、そしてレコーディングを想定しての実践編がスタート。メンバー同士の打ち合わせで楽曲の方向性を決め、まずは楽曲の基礎となるベーシック・トラック用のループ制作です。Fantom-Gならではの特長を生かした曲作りの方法も紹介されています。
mnavi Academy | GUITAR |
第21回:グレード・アップしたNew CUBEシリーズ「CUBE-80X」
| 中野豊
「ローランド サウンド・スパーク2009」でも好評だったギター関連製品の中から、新しいギター・アンプ「CUBE-80X」をチェックしています。中野さんお気に入りのアンプ・モデリングをはじめ、多機能性や利便性にも言及しています。また併せて、ご自宅で愛用されている「MICRO CUBE RX」と「MOBILE CUBE」も紹介しています。
mnavi Academy | DRUMS |
第21回:TDW-20はプロの現場に対応した機能もパワー・アップ!
| 山崎彰
プロ仕様のTD-20、そこにさらにTDW-20を装着すると、例えば、キックやスネアなどを別々にミキシングできるように、10系統まで個別の出力が可能になります。ライブやレコーディングなど、プロが実際の現場で使う時に必要となってくるTDW-20の充実の機能を、山崎氏がプロの目でチェック&解説しています。
mnavi Academy | PIANO |
第21回:ローランドピアノ・デジタルVIMA RK-300 ~弾いて楽しいVIMA♪~
| 笹田優美
今回は「弾いて楽しいVIMA♪」と題して、まずはタイトルそのままに本当に楽しいVIMAのアニメ機能について説明しています。後半では、先日、鹿児島で行われたRolandセミナーでご一緒だったというシンガーソングライターのKenjiroさんによる、VIMAのデモンストレーションを笹田さんがレポートしています。
mnavi Academy | COMPUTER MUSIC |
第21回:BEATSCAPE大解剖スペシャル! ~Part1の巻~
| BLIND LOOP MASTER
SONAR 8に新しく加わったループ・パフォーマンス・インストゥルメンツ「BEATSCAPE」の説明&使い方から、そのサウンド・ファイル(ループ素材)を実際のサウンド・データで紹介、さらにはループをMIDIでコントロールする手法も解説しています。「コリャ便利!と大騒ぎすること間違いナシ」とBLMのおふたりも絶賛のプラグインです。
mnavi Present |
Rolandメモ・ボックス 3名様
上蓋にRolandのロゴが印字された卓上のメモ・カード入れです。色は黒、名刺箱としても使うことができます。皆様のご応募をお待ちしています。





