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Vol.32//ハヤシ&カヨ(POLYSICS):SH-201・AX-Synth・JUNO-Di/mnavi Academy

mnavi Interview|ハヤシ&カヨ(POLYSICS)
オレンジのツナギ&黒のバイザーという奇抜な出で立ちで、最強のライブ・パフォーマンスを繰り広げるPOLYSICS。メジャー・デビュー10周年を迎えた2010年、脳を直撃するハイ・テンション・サウンドを凝縮したベスト盤『BESTOISU!!!!』がリリースされました。その「動」と「静」の対比をなすハヤシとカヨの2人に、POLYSICSの5年間を振り返ってもらいつつ、ハヤシが愛用するSH-201について語ってもらいました。

mnavi Works│ハヤシ&カヨ(POLYSICS)が語るシンセサイザーの魅力
シンセサイザーが持つポテンショルをフル活用し、最先端のニューウェーブ・パンク・サウンドを生み出し続けるPOLYSICS。そのサウンド・メイクの鍵を握るハヤシとカヨにAX-SynthとJUNO-Diを試奏してもらいながら、"シンセサイザー"という楽器に対する想い、そしてシンセサイザーの魅力についてたっぷりと語ってもらいました。

mnavi Academy SYNTHESIZER│第32回:ローランド・シンセ 特別講座:ローランド・シンセの歩み~歴史から探るシンセの魅力 │齋藤久師
「自分で音色を作り出せる唯一の楽器」と言えるシンセサイザーが誕生して約半世紀。2010年最初のmnavi Academy Synthesizerでは、シンセサイザーの歴史を改めて振り返りながら、楽器としての魅力や、筆者のシンセサイザーに対する想いなどを語ります。

mnavi Academy│GUITAR│第32回:eBand 中野流eBand活用法&TU-3レビュー+新製品ME-25速報! │中野 豊
前回が最終回だったeBand JS-8連載ですが、その後も引き続き使っているうちに、とても便利な活用法をいくつか発見。そこで今回は、まずeBandの"中野流活用法"からご紹介し、さらに、新チューナーTU-3などの他製品や新製品ME-25の情報もお伝えします。

mnavi Academy│DRUMS│第32回:TD-20KX-S ローランド浜松本社工場見学レポート~V-Drumsができるまで~│山崎 彰
毎回V-Drumsのさまざまな使い方や機能を紹介しているこのコーナー。TD-20KX-S が2009年9月1日に全世界同時に発売される直前、静岡県浜松市にあるローランド本社工場にて、V-Drumsが作られている様子や製造工程を見学してきました。

mnavi Academy│PIANO│第32回:HP307 ~その2♪ とても使いやすいピアノ~│笹田優美
昨年秋に発売されたローランドピアノ・デジタルHP307。レッスンでも大活躍、ミュージック・データ(SMF)で収録された膨大な内蔵曲や、分厚いテキストでも安定する『真鍮製の譜面押さえ』など、HP307の使いやすいポイントをクローズアップしてお伝えします。

mnavi Academy│COMPUTER MUSIC│第32回:SONAR 8.5 新機能「Matrix View」を紹介!~前編 │BLIND LOOP MASTER
2回にわたりSONAR 8.5の新機能について紹介しましたが、いよいよ今回は、SONAR初となるライブ向きの新機能「MatrixView」を取り上げます。まず今回は、基本的な設定&操作方法、「MatrixView」で使う「グルーブ・クリップ」の保存方法などを、じっくりと解説します。

mnavi Present│SH-201 1名様
新年特別企画として、POLYSICSハヤシ、カヨ両名の直筆サインがパネル面に入ったSH-201をプレゼントいたします。撮影に使用したSHにそのままサインをいただいた貴重な1台です。末永くご愛用いただける方のご応募をお待ちしています。

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