Top > mnavi Interview > Back Number

interview Back Number

Back Number

Vol.39:牧山純子

Vol.39:牧山純子

音に人生観が表れる。ジャズの素晴らしさって、
そこにあると感じています

Vol.38:NAOTO(ORANGE RANGE)

Vol.38:NAOTO(ORANGE RANGE)

5人が5人とも違うことをやりたがる。
本当にバラエティに富んだバンドだと思います

Vol.37:angela

Vol.37:angela

メロディに対してどんな音が聴こえてくるのか。
そこを考えながら、アレンジを進めていく

Vol.36:Jumelles

Vol.36:Jumelles

1つの楽器を2人で奏でるのはピアノ連弾だけ。
1つのジャンルへと確立したいんです

Vol.35:小沼ようすけ

Vol.35:小沼ようすけ

「どうしたら一番自分らしくいられるか」
それをすごく考え、追求している

Vol.34:浅倉大介

Vol.34:浅倉大介

"最新のテクノロジー"を一番身近に感じられる存在である"最新の音楽"に、
僕はものすごく魅力を感じているんです

Vol.33:武部聡志

Vol.33:武部聡志

音楽って、作り方に対するこだわりがなくなったら、
駄目だと思うんです。

Vol.32:ハヤシ&カヨ(POLYSICS)

Vol.32:ハヤシ&カヨ(POLYSICS)

SH-201とJUNO-Gとの出会いは、
POLYSICSにとってすごく大きなものでした

Vol.31:Brian Culbertson

Vol.31:Brian Culbertson

12歳の時に初めてテクノロジーに触れた。
自分がやりたいのはこれだと思ったよ

Vol.30:THE 金鶴

Vol.30:THE 金鶴

25年前に頭の中でイメージしていた音が
最新のシンセでようやく具現化できました

Vol.29:ピエール中野(凛として時雨)

Vol.29:ピエール中野(凛として時雨)

「人をアッと言わせるドラムを叩きたい」という気持ちは、
誰よりも強く持ってました。

Vol.28:sleepy.ab

Vol.28:sleepy.ab

北海道の風景だったり空気だったり、そういったものが、
僕らの音楽に反映してるんじゃないかな。

Vol.27:田中一志

Vol.27:田中一志

普通からは外れたことを「面白いからやるべきだ」と言ってくれた。
それが、今の僕につながっています。

Vol.26:松任谷正隆

Vol.26:松任谷正隆

「こういう音を出したい」という気持ちと知識とのバランスによって、
身体と楽器の一体感が生まれてくるんです。

Vol.25:より子

Vol.25:より子

いい"記憶"を魂に残したいから、
私は歌い、楽器を弾いているんです。

Vol.24:ピアニスターHIROSHI

Vol.23:浩一(Bahashishi)

Vol.22:宮崎隆睦

Vol.21:大澤誉志幸

Vol.20:KAN

Vol.19:TETSUJINO(櫻井哲夫×日野"JINO"賢二)

Vol.18:Howard Jones

Vol.17:向井秀徳(ZAZEN BOYS)

Vol.16:高木正勝

Vol.15:Akiko Grace

Vol.14:藤原ヒロシ

Vol.13:トータス松本

Vol.12:松本 茜

Vol.11:KREVA

Vol.10:Rodger Joseph Manning Jr. × 西脇辰弥

Vol.09:東京ブラススタイル

Vol.08:HIGH and MIGHTY COLOR

Vol.07:小林香織

Vol.06:Steve Jansen

Vol.05:beatmania ⅡDXサウンド・クリエイター

Vol.04:山中千尋

Vol.03:Plastic Tree

Vol.02:及川浩治

Vol.01:高野寛

▲ページの先頭へ