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Vol.56:土屋礼央(TTRE)
自分の趣味を、人が楽しんでもらえるところまで突き詰めると、
それが仕事になるわけです -
Vol.55:弐(ギルガメッシュ)
激しさやヘビーというだけではないアルバムやライブを目指そうと意識した1年だった
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Vol.54:Galileo Galilei
僕らのセッションは、全員で1台のパソコンの前に集まって、
編集しながら意見を言い合うことなんです。 -
Vol.53:おおはた雄一
音楽や楽器って、人とコミュニケーションするにも、
自分1人で楽しむにも、すごくいいもの。
“嗜み”と言ってもいいと思います -
Vol.52:JIM(THE BAWDIES)
バンドで音を合わせた時の楽しさって格別。
仲のいい友達と笑いながら音楽を楽しめるって、本当に素晴らしいことだと思っています -
Vol.51:井手綾香
中学~高校時代にかけて作った曲をこうしてきちんと形にすることができて本当にうれしく思っています
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Vol.50:タカハシヒョウリ&カメダタク(オワリカラ)
バンドの呼吸を大切に、でもライブそのままではなく、ヘッドホンでも興奮できるアルバムを目指した
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Vol.49:菅原卓郎&滝 善充(9mm Parabellum Bullet)
「新しい光」ができた時、他の曲にもっとパワーを追加しないとダメだと思った
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Vol.48:青木カレン
生音の美しさと同じように、打ち込みにも"美"があって、
私たちはその両方を目指さないといけないと思っています -
Vol.47:松武秀樹(Logic System)&清水信之
2011年は、シンセサイザーにとって
大きなターニング・ポイントとなるんじゃないかな -
Vol.46:ねごと
カッコいいサウンドで、
ねごとらしいポピュラリティのある曲を作る。
そう言われて、考え方をチェンジできました -
Vol.45:高田漣
ギター・シンセを使うと、同じフレーズでもまったく別物に聴こえる。
そこがすごく新鮮だし、感動するんです。 -
Vol.44:チュール
これまで生きてきた23年間の
すべてを詰め込んだアルバムを作れました -
Vol.43:伊東ミキオ
1つ1つの仕事がどんどん広がっていって、
「ロックンロールのピアノだったら、伊東ミキオに」と
言われるようになった -
Vol.42:濱瀬元彦&清水玲(濱瀬元彦 E.L.F Ensemble&菊地成孔)
焦らずに好きな音楽を探求していくこと。
それが楽しいと思えれば、いろんな壁も乗り越えていけるでしょう -
Vol.41:SCANDAL
きっかけは何であれ、せっかく楽器を始めたのなら
とことん頑張って欲しいな、と思います。 -
Vol.40:coba
"0"から"1"を作るのは、本当に大変なことですし、
だからこそ、それをやり遂げた人間の魂がそこに込められます。 -
Vol.39:牧山純子
音に人生観が表れる。ジャズの素晴らしさって、
そこにあると感じています -
Vol.38:NAOTO(ORANGE RANGE)
5人が5人とも違うことをやりたがる。
本当にバラエティに富んだバンドだと思います -
Vol.37:angela
メロディに対してどんな音が聴こえてくるのか。
そこを考えながら、アレンジを進めていく -
Vol.36:Jumelles
1つの楽器を2人で奏でるのはピアノ連弾だけ。
1つのジャンルへと確立したいんです -
Vol.35:小沼ようすけ
「どうしたら一番自分らしくいられるか」
それをすごく考え、追求している -
Vol.34:浅倉大介
"最新のテクノロジー"を一番身近に感じられる存在である"最新の音楽"に、
僕はものすごく魅力を感じているんです -
Vol.33:武部聡志
音楽って、作り方に対するこだわりがなくなったら、
駄目だと思うんです。 -
Vol.32:ハヤシ&カヨ(POLYSICS)
SH-201とJUNO-Gとの出会いは、
POLYSICSにとってすごく大きなものでした -
Vol.31:Brian Culbertson
12歳の時に初めてテクノロジーに触れた。
自分がやりたいのはこれだと思ったよ -
Vol.30:THE 金鶴
25年前に頭の中でイメージしていた音が
最新のシンセでようやく具現化できました -
Vol.29:ピエール中野(凛として時雨)
「人をアッと言わせるドラムを叩きたい」という気持ちは、
誰よりも強く持ってました。 -
Vol.28:sleepy.ab
北海道の風景だったり空気だったり、そういったものが、
僕らの音楽に反映してるんじゃないかな。 -
Vol.27:田中一志
普通からは外れたことを「面白いからやるべきだ」と言ってくれた。
それが、今の僕につながっています。 -
Vol.26:松任谷正隆
「こういう音を出したい」という気持ちと知識とのバランスによって、
身体と楽器の一体感が生まれてくるんです。 -
Vol.25:より子
いい"記憶"を魂に残したいから、
私は歌い、楽器を弾いているんです。 - Vol.24:ピアニスターHIROSHI
- Vol.23:浩一(Bahashishi)
- Vol.22:宮崎隆睦
- Vol.21:大澤誉志幸
- Vol.20:KAN
- Vol.19:TETSUJINO(櫻井哲夫×日野"JINO"賢二)
- Vol.18:Howard Jones
- Vol.17:向井秀徳(ZAZEN BOYS)
- Vol.16:高木正勝
- Vol.15:Akiko Grace
- Vol.14:藤原ヒロシ
- Vol.13:トータス松本
- Vol.12:松本 茜
- Vol.11:KREVA
- Vol.10:Rodger Joseph Manning Jr. × 西脇辰弥
- Vol.09:東京ブラススタイル
- Vol.08:HIGH and MIGHTY COLOR
- Vol.07:小林香織
- Vol.06:Steve Jansen
- Vol.05:beatmania ⅡDXサウンド・クリエイター
- Vol.04:山中千尋
- Vol.03:Plastic Tree
- Vol.02:及川浩治
- Vol.01:高野寛





