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Vol.39:ギタリスト/コンポーザーKIKU(camino)が、プロの視点でBR-800を徹底チェック!

Vol.39:ギタリスト/コンポーザーKIKU(camino)が、プロの視点でBR-800を徹底チェック!

浜崎あゆみやEXILE等の制作を行う一方で、自身のバンド"camino"サウンドの核を握るギタリストKIKU。ハード・ロックからバラードまで、あらゆるタイプのメロディを生み出すKIKU流スタジオ・ワークの秘密を語ってもらいつつ、ボスの最新レコーダーBR-800をじっくりと試奏。百戦錬磨の彼に、その実力と魅力を解説してもらった。

Vol.38:NAOTO(ORANGE RANGE)が語るシンセサイザーのあるべき姿とGAIAの魅力

Vol.38:NAOTO(ORANGE RANGE)が語るシンセサイザーのあるべき姿とGAIAの魅力

ORANGE RANGEの楽曲制作はもちろん、サウンド・メイキングの鍵を握るNAOTO。「ギターよりも、シンセを触っている時間の方が長い」と言うほどシンセサイザーに精通する彼が、GAIA SH-01を入念にチェック。好奇心旺盛なNAOTOの感性をGAIAはどれだけ揺さぶることができたのか。その印象をたっぷりと語ってもらった。

Vol.37:瀧谷&出口(monobright)が語る

Vol.37:瀧谷&出口(monobright)が語る"リズム隊"の魅力とOCTAPADの可能性

デビュー3年目を迎えた今年、シングル「英雄ノヴァ」で新たなステージに突入したmonobright。アグレッシブなロック・サウンドのボトムを支えるリズム隊、瀧谷翼(Dr)と出口博之(Bs)の2人に、楽器との出会いやプレイにおけるこだわりを訊きつつ、最新パーカッション・パッドOCTAPADの可能性を探ってもらった。

Vol.36:注目バンド「世界の終わり」がV-STUDIO 20で簡単レコーディングを体験

Vol.36:注目バンド「世界の終わり」がV-STUDIO 20で簡単レコーディングを体験

鋭さと優しさを併せ持った歌詞とピュアな楽曲で、今、もっとも注目を集めているバンド「世界の終わり」。4月にデビュー・アルバム『EARTH』をリリースし、現在全国ツアー真っ只中の彼らに、普段の曲作りの手法を聞きながら、ケークウォークの最新レコーディング・ツールV-STUDIO 20を試奏してもらった。

Vol.35:新時代を担うジャズ・ギタリスト、小沼ようすけがローランド&ボスの新ギター・アイテムをプレイ

Vol.35:新時代を担うジャズ・ギタリスト、小沼ようすけがローランド&ボスの新ギター・アイテムをプレイ

既成概念にとらわれず、独自のスタイルで多彩な音楽を生み出しているジャズ・ギタリスト、小沼ようすけ。彼の代名詞でもある2本のギターで、AC-33とボスME-25というニュー・モデルを試奏してもらい、トップ・プレイヤーならではの視点で、それらの活用法を語ってもらった。

Vol.34:GAIA meets DA! シンセ・マエストロ浅倉大介が大注目の新製品GAIA SH-01を徹底解析

Vol.34:GAIA meets DA! シンセ・マエストロ浅倉大介が大注目の新製品GAIA SH-01を徹底解析

シンセサイズのテクニック、ロジック、そしてセンスと、すべての面においてトップ・クラスの実力を誇る浅倉大介が、3/24開幕の「フランクフルト・ムジークメッセ 2010」で発表されたGAIA SH-01を試奏。ギリシャ神話に登場する"大地の女神"の名を授かったニュー・シンセの全貌が、今、ここに明らかとなる。

Vol.33:巨匠キーボード・プレイヤー武部聡志が最新デジタルピアノ・サウンドの真髄に迫る

Vol.33:巨匠キーボード・プレイヤー武部聡志が最新デジタルピアノ・サウンドの真髄に迫る

プロデューサーとしてはもちろん、キーボード・プレイヤーとしても長いキャリアと実績を誇る武部聡志。今回、1月に開催されたNAMM SHOW 2010で発表されたばかりのK-RD700GX1、V-Piano Evolution、V-Combo VR-700の3モデルを試奏してもらい、これらのサウンドとフィーリングについて語ってもらった。

Vol.32:ハヤシ&カヨ(POLYSICS)が語るシンセサイザーの魅力

Vol.32:ハヤシ&カヨ(POLYSICS)が語るシンセサイザーの魅力

オレンジのツナギ&黒のバイザーという奇抜な出で立ちで、最強のライブ・パフォーマンスを繰り広げるPOLYSICS。メジャー・デビュー10周年を迎えた2010年、脳を直撃するハイ・テンション・サウンドを凝縮したベスト盤『BESTOISU!!!!』がリリースされた。その「動」と「静」の対比をなすハヤシとカヨの2人に、POLYSICSの5年間を振り返ってもらいつつ、ハヤシが愛用するSH-201について語ってもらった。

Vol.31:注目のガールズ・ロック・バンド、ステレオポニーAIMIがボスeBandとセッション!

Vol.31:注目のガールズ・ロック・バンド、ステレオポニーAIMIがボスeBandとセッション!

バンド結成2年目にしてメジャー・デビューを果たした平成生まれのガールズ・ロック・バンド、ステレオポニー。そのサウンドの鍵を握るボーカル&ギターAIMIに、ギターを始めてから今日に至るまでの日々を振り返ってもらいつつ、ボスの新製品eBand JS-8をプレイした感想について話を聞いた。

Vol.30:「THE 金鶴」がフル活用する最強ワークステーション・シンセFantom-Gの真のポテンシャルに迫る

Vol.30:「THE 金鶴」がフル活用する最強ワークステーション・シンセFantom-Gの真のポテンシャルに迫る

佐々木貴&三柴理という、知る人ぞ知る超個性派音楽集団「THE 金鶴」。その結成25周年記念アルバム『THE 金鶴』の制作で大活躍したと言うFantom-G。"本当の音"を知る者こそが感じるFantom-Gの強力なポテンシャルとアルバム制作の裏側について語ってもらった。

Vol.29:超絶ドラマー、ピエール中野(凛として時雨)が最新V-Drumsをプレイ

Vol.29:超絶ドラマー、ピエール中野(凛として時雨)が最新V-Drumsをプレイ

全身全霊をかけたハードさと、クールかつクレバーという2つの側面を兼ね備えた稀有なドラマー、ピエール中野。今年9月1日に全世界同時発表された最新V-Drumsと出会い、疾走するビートを奏でる彼に、TD-20KX-Sのポテンシャルと可能性について話を聞いた。

Vol.28:元祖アキバ系女王、桃井はるこがAX-Synthを徹底チェック

Vol.28:元祖アキバ系女王、桃井はるこがAX-Synthを徹底チェック

自ら作詞/作曲を手掛け、元祖アキバ系女王として、日本はもとより海外でも高い人気を誇る"萌えソング"ミュージシャン、桃井はるこ。かねてよりAXシリーズを愛用している彼女に、AXシリーズの最新モデルAX-Synthを試奏してもらい、その実力をチェックしてもらった。

Vol.27:北海道発ニュー・カマー、ナナイロマンNi-yangがJUNO-Diを弾き倒す

Vol.27:北海道発ニュー・カマー、ナナイロマンNi-yangがJUNO-Diを弾き倒す

'80sを彷彿とさせるシンセ・サウンドとギター・ロックを融合させたエレクトロ・ロックで、北海道FM各局でパワー・プレイ中のナナイロマン。そのサウンドのキーとなるシンセを操るNi-yang(ニーヤン)が、JUNO-Diと初対面。そのファースト・インプレッションを語ってもらった。

Vol.26:音楽プロデューサー松任谷正隆、V-Pianoの未知なる可能性を探る

Vol.26:音楽プロデューサー松任谷正隆、V-Pianoの未知なる可能性を探る

音楽はもちろんのこと、多彩な分野において"本物"を知る松任谷正隆。今回、ローランドが伝統的なアコースティック・ピアノに敬意を払いながら完成させた先駆的ピアノ、V-Pianoをプレイしてもらい、その可能性について大いに語ってもらった。

Vol.25:シンガー・ソングライターより子、創造力を刺激するVP-770を語る

Vol.25:シンガー・ソングライターより子、創造力を刺激するVP-770を語る

最新作『記憶』のサウンドを語るうえで、欠かせない楽器のひとつ、VP-770。ボーカル・デザイナーをフル活用して構築された見事なまでのコーラス・ワークに、さらにメンタル面までにも影響を与えたというVP-770の魅力について、たっぷりと語ってもらった。

Vol.24:ブラジル系パーカッションの第一人者、安井源之新がSONAR V-STUDIO 100で録る!

Vol.23:つばきの3人が、ローランド/ボスのニュー・アイテムをチェック

Vol.22:ホーンとエレピを知り尽くしたMELTEN(JABBERLOOP)がARX-02"ELECTRIC PIANO"とARX-03"BRASS"を徹底チェック!

Vol.21:大澤誉志幸が究極のDAWシステムSONAR V-STUDIO 700の可能性を探る

Vol.20:スペース・ロックの旗手、木幡太郎&稲見喜彦(avengers in sci-fi)がボスSL-20とDD-7を弾き倒す!

Vol.19:ツー・トップ・ベーシスト櫻井哲夫&日野"JINO"賢二(TETSUJINO)がVB-99を囲んでトーク・バトルを炸裂

Vol.18:名キーボーディスト/プロデューサー土橋安騎夫がJUNOシリーズを語る

Vol.17:FチョッパーKOGA&NANA-A(THE PINK☆PANDA)がボス GT-10BとTD-9KX-Sをプレイ

Vol.16:クラシック界のトップ・プロがR-09HRでオーケストラを録る

Vol.15:実力派キーボーディスト、東京60WATTS杉浦琢雄がJUNO-STAGEをチェック

Vol.14:ザ・ジェッジジョンソン藤戸じゅにあがV-Synth GTの使いこなし術を披露

Vol.13:トータス松本の感性をくすぐるHD-1&MICRO CUBE RXのユニークさ

Vol.12:ザ・キャプテンズが新MICRO CUBEシリーズの魅力に迫る

Vol.11:最先端トラック・メーカーKREVAがFantom-Gのポテンシャルを探る

Vol.10:超絶ギタリスト、ロバート・マルセロがボスGT-10の魅力を徹底解剖

Vol.09:中山加奈子が語るボスME-20&CUBE Streetの多彩な活用アイデア

Vol.08:HIGH and MIGHTY COLORサウンドを支える2人がSONAR 7の進化をチェック

Vol.07:MO'SOME TONEBENDER藤田勇が語るV-Drumsの存在意義

Vol.06:スティーヴ・ジャンセンがSPD-S&HandSonic 10に見出す可能性

Vol.05:beatmania ⅡDXサウンド・クリエーターがV-Synth GTをチェック

Vol.04:DAITAがボスGT-PROの実力に迫る

Vol.03:Dr.USUIが語るSonicCell活用法

Vol.02:扇愛奈が最新ボス歪みエフェクトをチェック

Vol.01:高野寛が語るVG-99の魅力

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