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Vol.56:エンジニア浦本雅史が6チャンネル・ポータブル・レコーダーR-26のサウンドと操作性をスタジオで実践チェック
サカナクションをはじめとする数多くの個性派&新鋭バンドのサウンド・メイキングを手がけるレコーディング&ミックス・エンジニア浦本雅史。昨年9月にリリースされ、各方面で絶賛されたサカナクションの5thアルバム『DocumentaLy』の制作秘話を披露してもらうと同時に、プロ仕様レコーダーR-26を実際のレコーディング・スタジオでチェックしてもらい、エンジニア目線で、その印象を語ってもらった。
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Vol.55:ジャズ・ピアニスト西山瞳がデジタルピアノLX-15の自然でリアルな響きを奏でる
プレイ面はもとより、世界最大級のコンポジション・コンペティション「International Songwriting Competition(ISC) 2009」で3位入賞を果たすなど、コンポーザーとしても世界的な評価を受けるジャズ・ピアニスト西山瞳。3年振りとなる新作『Music In You』をリリースした彼女に、ピアノ・トリオが生み出すアンサンブルの魅力について話を聞きながら、ローランドピアノ・デジタル最新モデルLX-15の弾き心地について語ってもらった。
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Vol.54:女性シンガー・ソングライターNIKIIEがデジタル・ピアノFP-4Fのサウンドに触れる
心に真っ直ぐ届く歌詞と、優しさと激しさを持ち合わせた表情豊かなピアノで聴き手を魅了するシンガー・ソングライターNIKIIE(ニキー)。ライブ・ステージでは情熱的なプレイも披露する彼女に、この秋に行われたツアーを経た今の心境を語ってもらいながら、ピアノという楽器について、そしてグランド・ピアノの弾き心地とサウンドをコンパクトに実現した最新モデルFP-4Fの印象を語ってもらった。
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Vol.53:ビート・マエストロRIOW ARAIがSPD-SXの可能性を探る
ブレイク・ビーツ、ヒップ・ホップ、エレクトロニカ、テクノ等の作品を日・英・米のレーベルでリリースし活躍中のトラック・メーカーRIOW ARAI(リョウ・アライ)。12月7日にソロ名義としては10作品目となるアルバム『graphic graffiti』を自身のレーベルからリリースする彼に最新作の制作秘話を聞きつつ、新製品SPD-SXを“ビート・マエストロ”的視点でチェックしてもらった。
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Vol.52:JIM(THE BAWDIES)がボスの最新コンパクト2モデルを弾きまくる!
70年代のオールドなサウンドと、現代ならではのソリッドな感覚の両面を併せ持ち、21世紀のロックンロールをかき鳴らすTHE BAWDIESのギタリスト、JIM。そんなビンテージを愛してやまない彼が対峙するのは、この9月に発表されたばかりのボス最新コンパクト・エフェクター2モデル。その手応えは一体どのようなものだったのか、じっくりと話を聞いてみよう。
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Vol.51:オルガニスト小島弥寧子がクラシック・オルガンC-200の響きと鍵盤タッチを体感
ホールのパイプ・オルガンでクラシカルな演奏を行うだけでなく、築地本願寺の副オルガニスト、そして邦楽器との共演など、ユニークかつ多彩な演奏活動を行っているオルガニスト小島弥寧子(こじまみねこ)。今回、日頃の活動とパイプ・オルガンについての話を伺いながら、ローランド・クラシック・シリーズの新製品C-200を試奏してもらい、その魅力を探ってもらった。
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Vol.50:カミナリグモがボスMICRO BR BR-80の魅力を語る
the pillows山中さわおプロデュースのナンバーを核としたミニ・アルバム『SCRAP SHORT SUMMER』をリリースしたカミナリグモ。ソング・ライティングを行う上野啓示(Vo/Gt)と、エンジニアリングの知識も豊富なghomaこと成瀬篤志(Key)に、ミニ・アルバムへ込めた想いを語ってもらいつつ、ボス最新アイテムMICRO BR BR-80を試奏してもらった。
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Vol.49:エンジニア間瀬哲史がQUAD-CAPTUREのクオリティを実践チェック
レコーディング/ミックス・エンジニアとしての活躍はもとより、USTREAM配信をはじめとする次世代音楽環境の構築に積極的に取り組む間瀬哲史。自身のスタジオ「cafe2st」のコンセプトや、2009年にPAとして参加した坂本龍一ヨーロッパ・ツアーの秘話などを聞きつつ、一週間に渡りテストしてもらった新製品QUAD-CAPTUREの印象を語ってもらった。
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Vol.48:コンピューター・ミュージック講師・近藤隆史が教育者の視点でGAIA SYNTHESIZER SOUND DESIGNER SD-SH01をチェック
音楽大学でクラシックを学ぶ経歴を持つと同時に、パソコン・ベースでのDAW音楽制作に関する知識も持ち合わせる近藤隆史氏。現在、東京音楽大学と文教大学でコンピューター・ミュージックやサウンド・デザインの講義を行っている同氏にGAIA SYNTHESIZER SOUND DESIGNER SD-SH01を試奏してもらい、学校教育現場での活用アイデアについて話を伺った。
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Vol.47:伝説のシンセシスト、松武秀樹(Logic System)&清水信之がJUPITER-80と初対面!
シンセサイザー・ミュージックの礎を築き、80年代の音楽シーンを席巻したレジェンド・シンセシスト、松武秀樹と清水信之。この2人が、『Musikmesse 2011』でベールを脱いだローランド・シンセサイザーのフラッグシップ・モデルJUPITER-80と初対面。そのサウンドと表現力は、両氏にどのような刺激をを与えたのか。新世代のシンセサイザーの可能性について、語り尽くしてもらおう。
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Vol.46:ジャズ・ピアニスト兵頭佐和子が最新デジスコア・シリーズHPi-7Fを楽しむ!
幼少時代から本格的にクラシックを学び、音楽大学在学中にジャズと出会ったというジャズ・ピアニスト兵頭佐和子。現在、オリジナル曲によるサード・アルバムを制作中の彼女に、作品のコンセプトやピアニストとしてのこだわりを聞きながら、HPi7-Fを試奏してもらい、最先端ローランドピアノ・デジタルの"楽しさ"を体験してもらった。
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Vol.45:シンガー・ソング・ライター、タダシンヤが納得するRD-300NXのナチュラルなピアノ・サウンド
積極的にソロ活動を展開する一方で、「多田慎也」名義で、嵐やAKB48に楽曲提供を行う注目の若手シンガー・ソング・ライター、タダシンヤ。今回、最新作『Tokyo Fiction』の制作秘話について語ってもらうと同時に、自身初となる東名阪ワンマン・ツアーでプレイした最新ステージ・ピアノRD-300NXの印象について話を聞いた。
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Vol.44:渡辺拓郎(藍坊主)が語るドラミングへのこだわりと新V-Drumsの強力なポテンシャル
良質な音楽を生み出し続けるロック・バンド藍坊主。その屋台骨を支えるドラマー渡辺拓郎のハードかつ繊細なプレイの秘密はどこにあるのか。彼のドラミングに対するこだわりとトレーニングのポイントを聞くとともに、NAMM Show 2011で発表されたばかりのニューV-Drumsのポテンシャルをチェックしてもらった。
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Vol.43:ロックンロール・ピアニスト伊東ミキオが語るRD-700NXを選んだ本当の理由
ロック・ピアノの第一人者であり、数多くのステージでサポートを務める伊東ミキオ。現在、全国26公演に及ぶ秦基博のツアーで最新モデルRD-700NXをプレイしている彼に、スーパーナチュラル・ピアノ音源やPHA IIIアイボリー・フィール鍵盤など、サウンド&フィーリングの両面について、ニューRDの印象を語ってもらった。
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Vol.42:シンガー・ソング・ライター、タカギマリコがデジタル・ピアノFP-7Fの魅力を満喫!
ふわふわと漂うような柔らかいボーカルとピアノが魅力のタカギマリコ。そんな彼女の魅力が詰まったミニ・アルバム『a wonderland scope』の話しを訊きつつ、FP-7Fを試奏してもらい、スーパーナチュラル・ピアノ音源とPHAIII アイボリー・フィールS鍵盤、さらにはボーカル・エフェクトといった最新デジタル・ピアノの印象と魅力について語ってもらった。
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Vol.41:玉屋2060%とMAX(Wienners)がJUNO-Giで作り出すCULT&POPなサウンド!
パンク・ロックに、シンセやサンプラーを大胆に取り込んだ痛快なバンド・サウンドで、その存在をじわじわと拡散させつつあるWienners。全15曲/トータル20分6秒の1stアルバム『CULT POP JAPAN』のサウンド・パッチワークの世界を紐解いてもらいながら、玉屋2060%とMAXの2人に、最新シンセJUNO-Giをじっくりと試奏してもらった。
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Vol.40:JUNCHI.とMICHAEL(High Speed Boyz)がボス最新コンパクトPS-6&ST-2を弾きまくる!
エレクトロなダンス・チューンとハードなギター・ロックのハイブリッド・サウンドで、新時代のロックを展開するバンド、High Speed Boyz。そのサウンドを支える2人のギタリスト、JUNCHI.&MICHAELの両氏が、発表直後の最新エフェクターPS-6とST-2を試奏。この2モデルは、彼らのハートをどのように刺激したのか、語ってもらった。
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Vol.39:ギタリスト/コンポーザーKIKU(camino)が、プロの視点でBR-800を徹底チェック!
浜崎あゆみやEXILE等の制作を行う一方で、自身のバンド"camino"サウンドの核を握るギタリストKIKU。ハード・ロックからバラードまで、あらゆるタイプのメロディを生み出すKIKU流スタジオ・ワークの秘密を語ってもらいつつ、ボスの最新レコーダーBR-800をじっくりと試奏。百戦錬磨の彼に、その実力と魅力を解説してもらった。
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Vol.38:NAOTO(ORANGE RANGE)が語るシンセサイザーのあるべき姿とGAIAの魅力
ORANGE RANGEの楽曲制作はもちろん、サウンド・メイキングの鍵を握るNAOTO。「ギターよりも、シンセを触っている時間の方が長い」と言うほどシンセサイザーに精通する彼が、GAIA SH-01を入念にチェック。好奇心旺盛なNAOTOの感性をGAIAはどれだけ揺さぶることができたのか。その印象をたっぷりと語ってもらった。
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Vol.37:瀧谷&出口(monobright)が語る"リズム隊"の魅力とOCTAPADの可能性
デビュー3年目を迎えた今年、シングル「英雄ノヴァ」で新たなステージに突入したmonobright。アグレッシブなロック・サウンドのボトムを支えるリズム隊、瀧谷翼(Dr)と出口博之(Bs)の2人に、楽器との出会いやプレイにおけるこだわりを訊きつつ、最新パーカッション・パッドOCTAPADの可能性を探ってもらった。
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Vol.36:注目バンド「世界の終わり」がV-STUDIO 20で簡単レコーディングを体験
鋭さと優しさを併せ持った歌詞とピュアな楽曲で、今、もっとも注目を集めているバンド「世界の終わり」。4月にデビュー・アルバム『EARTH』をリリースし、現在全国ツアー真っ只中の彼らに、普段の曲作りの手法を聞きながら、ケークウォークの最新レコーディング・ツールV-STUDIO 20を試奏してもらった。
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Vol.35:新時代を担うジャズ・ギタリスト、小沼ようすけがローランド&ボスの新ギター・アイテムをプレイ
既成概念にとらわれず、独自のスタイルで多彩な音楽を生み出しているジャズ・ギタリスト、小沼ようすけ。彼の代名詞でもある2本のギターで、AC-33とボスME-25というニュー・モデルを試奏してもらい、トップ・プレイヤーならではの視点で、それらの活用法を語ってもらった。
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Vol.34:GAIA meets DA! シンセ・マエストロ浅倉大介が大注目の新製品GAIA SH-01を徹底解析
シンセサイズのテクニック、ロジック、そしてセンスと、すべての面においてトップ・クラスの実力を誇る浅倉大介が、3/24開幕の「フランクフルト・ムジークメッセ 2010」で発表されたGAIA SH-01を試奏。ギリシャ神話に登場する"大地の女神"の名を授かったニュー・シンセの全貌が、今、ここに明らかとなる。
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Vol.33:巨匠キーボード・プレイヤー武部聡志が最新デジタルピアノ・サウンドの真髄に迫る
プロデューサーとしてはもちろん、キーボード・プレイヤーとしても長いキャリアと実績を誇る武部聡志。今回、1月に開催されたNAMM SHOW 2010で発表されたばかりのK-RD700GX1、V-Piano Evolution、V-Combo VR-700の3モデルを試奏してもらい、これらのサウンドとフィーリングについて語ってもらった。
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Vol.32:ハヤシ&カヨ(POLYSICS)が語るシンセサイザーの魅力
オレンジのツナギ&黒のバイザーという奇抜な出で立ちで、最強のライブ・パフォーマンスを繰り広げるPOLYSICS。メジャー・デビュー10周年を迎えた2010年、脳を直撃するハイ・テンション・サウンドを凝縮したベスト盤『BESTOISU!!!!』がリリースされた。その「動」と「静」の対比をなすハヤシとカヨの2人に、POLYSICSの5年間を振り返ってもらいつつ、ハヤシが愛用するSH-201について語ってもらった。
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Vol.31:注目のガールズ・ロック・バンド、ステレオポニーAIMIがボスeBandとセッション!
バンド結成2年目にしてメジャー・デビューを果たした平成生まれのガールズ・ロック・バンド、ステレオポニー。そのサウンドの鍵を握るボーカル&ギターAIMIに、ギターを始めてから今日に至るまでの日々を振り返ってもらいつつ、ボスの新製品eBand JS-8をプレイした感想について話を聞いた。
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Vol.30:「THE 金鶴」がフル活用する最強ワークステーション・シンセFantom-Gの真のポテンシャルに迫る
佐々木貴&三柴理という、知る人ぞ知る超個性派音楽集団「THE 金鶴」。その結成25周年記念アルバム『THE 金鶴』の制作で大活躍したと言うFantom-G。"本当の音"を知る者こそが感じるFantom-Gの強力なポテンシャルとアルバム制作の裏側について語ってもらった。
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Vol.29:超絶ドラマー、ピエール中野(凛として時雨)が最新V-Drumsをプレイ
全身全霊をかけたハードさと、クールかつクレバーという2つの側面を兼ね備えた稀有なドラマー、ピエール中野。今年9月1日に全世界同時発表された最新V-Drumsと出会い、疾走するビートを奏でる彼に、TD-20KX-Sのポテンシャルと可能性について話を聞いた。
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Vol.28:元祖アキバ系女王、桃井はるこがAX-Synthを徹底チェック
自ら作詞/作曲を手掛け、元祖アキバ系女王として、日本はもとより海外でも高い人気を誇る"萌えソング"ミュージシャン、桃井はるこ。かねてよりAXシリーズを愛用している彼女に、AXシリーズの最新モデルAX-Synthを試奏してもらい、その実力をチェックしてもらった。
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Vol.27:北海道発ニュー・カマー、ナナイロマンNi-yangがJUNO-Diを弾き倒す
'80sを彷彿とさせるシンセ・サウンドとギター・ロックを融合させたエレクトロ・ロックで、北海道FM各局でパワー・プレイ中のナナイロマン。そのサウンドのキーとなるシンセを操るNi-yang(ニーヤン)が、JUNO-Diと初対面。そのファースト・インプレッションを語ってもらった。
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Vol.26:音楽プロデューサー松任谷正隆、V-Pianoの未知なる可能性を探る
音楽はもちろんのこと、多彩な分野において"本物"を知る松任谷正隆。今回、ローランドが伝統的なアコースティック・ピアノに敬意を払いながら完成させた先駆的ピアノ、V-Pianoをプレイしてもらい、その可能性について大いに語ってもらった。
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Vol.25:シンガー・ソングライターより子、創造力を刺激するVP-770を語る
最新作『記憶』のサウンドを語るうえで、欠かせない楽器のひとつ、VP-770。ボーカル・デザイナーをフル活用して構築された見事なまでのコーラス・ワークに、さらにメンタル面までにも影響を与えたというVP-770の魅力について、たっぷりと語ってもらった。
- Vol.24:ブラジル系パーカッションの第一人者、安井源之新がSONAR V-STUDIO 100で録る!
- Vol.23:つばきの3人が、ローランド/ボスのニュー・アイテムをチェック
- Vol.22:ホーンとエレピを知り尽くしたMELTEN(JABBERLOOP)がARX-02"ELECTRIC PIANO"とARX-03"BRASS"を徹底チェック!
- Vol.21:大澤誉志幸が究極のDAWシステムSONAR V-STUDIO 700の可能性を探る
- Vol.20:スペース・ロックの旗手、木幡太郎&稲見喜彦(avengers in sci-fi)がボスSL-20とDD-7を弾き倒す!
- Vol.19:ツー・トップ・ベーシスト櫻井哲夫&日野"JINO"賢二(TETSUJINO)がVB-99を囲んでトーク・バトルを炸裂
- Vol.18:名キーボーディスト/プロデューサー土橋安騎夫がJUNOシリーズを語る
- Vol.17:FチョッパーKOGA&NANA-A(THE PINK☆PANDA)がボス GT-10BとTD-9KX-Sをプレイ
- Vol.16:クラシック界のトップ・プロがR-09HRでオーケストラを録る
- Vol.15:実力派キーボーディスト、東京60WATTS杉浦琢雄がJUNO-STAGEをチェック
- Vol.14:ザ・ジェッジジョンソン藤戸じゅにあがV-Synth GTの使いこなし術を披露
- Vol.13:トータス松本の感性をくすぐるHD-1&MICRO CUBE RXのユニークさ
- Vol.12:ザ・キャプテンズが新MICRO CUBEシリーズの魅力に迫る
- Vol.11:最先端トラック・メーカーKREVAがFantom-Gのポテンシャルを探る
- Vol.10:超絶ギタリスト、ロバート・マルセロがボスGT-10の魅力を徹底解剖
- Vol.09:中山加奈子が語るボスME-20&CUBE Streetの多彩な活用アイデア
- Vol.08:HIGH and MIGHTY COLORサウンドを支える2人がSONAR 7の進化をチェック
- Vol.07:MO'SOME TONEBENDER藤田勇が語るV-Drumsの存在意義
- Vol.06:スティーヴ・ジャンセンがSPD-S&HandSonic 10に見出す可能性
- Vol.05:beatmania ⅡDXサウンド・クリエーターがV-Synth GTをチェック
- Vol.04:DAITAがボスGT-PROの実力に迫る
- Vol.03:Dr.USUIが語るSonicCell活用法
- Vol.02:扇愛奈が最新ボス歪みエフェクトをチェック
- Vol.01:高野寛が語るVG-99の魅力





